責任者として、現場を支える力が伸びる
- 【複数名体制で業務を分担】サービス提供責任者が一人に偏らず、引継ぎや相談をしながら進められる環境です。
- 【現場対応と責任者業務の両立】訪問介護のサービス提供に入りながら、計画書作成や調整業務も身につきます。
- 【手当が積み上がる評価設計】資格や勤続、センター評価に応じた加算があり、日々の取り組みが収入面にも反映されます。
- 【駅近で通いやすい】最寄り駅から徒歩5分圏内の立地で、毎日の通勤負担を抑えやすい職場です。
引継ぎがあるから、責任者業務を一つずつ覚えられる
クオリス ケアセンター 平野では、サービス提供責任者としての業務を現在の担当者から引継ぎながら進められます。新規面談、サービスの組立、ヘルパーさんへの周知、シフト調整、モニタリングまで、訪問介護の流れを現場で確かめながら身につけられるため、未経験からでも役割を広げていきやすい環境です。現場でのサービス提供も担うので、入居者様ではなく、日々の支援が必要な利用者様の暮らしに近い場所で、支える実感を持ちながら働けます。
資格を活かして、将来の管理業務にもつながる仕事
必要資格は介護福祉士、または実務者研修修了など。これまで培ってきた介護の知識を土台に、サービス提供責任者としての調整力や判断力を伸ばせます。定期昇給や賞与、各種手当に加え、将来的には管理者を任される可能性もあるため、日々の積み重ねが次のステップへつながる仕事です。訪問介護の現場を理解しながら責任あるポジションを目指したい方に、ぴったりの環境が整っています。
