現場を知る強さが、施設を前に進める。管理職として、介護の手応えを形にする場所
「グループホーム 青い鳥2」は、入居者様17名の暮らしに寄り添う、家庭的な空気を大切にしたグループホームです。管理職としての役割は、机上の判断だけではなく、日々の介助や声かけ、スタッフの動きを実際に見ながら現場を整えていくこと。入職後しばらくは通常の介護業務にも関わりながら、施設全体の流れをつかめるので、これまでのマネジメント経験を、より実践的なかたちで活かせます。
現場を知っているからこそ、スタッフも入居者様も支えやすい
介護施設でのマネジメント経験がある方を歓迎しており、保有資格は問いません。大切なのは、日々のケアを見て、気づいて、必要な調整につなげられること。食事・入浴・排泄介助や洗濯など、生活に近い場面を共有しながら、スタッフの動きや入居者様一人ひとりの様子を把握し、現場に合った判断ができる環境です。現場理解を土台に、施設運営の質を高めていけるのが、この仕事の大きな魅力です。
- ・【現場把握から始められる運営】入職後は介護スタッフと一緒に動き、施設の流れをつかみながら管理業務へつなげられます。
- ・【資格より経験を重視】多様な介護系資格が活かせるほか、施設マネジメントの実務経験をしっかり評価します。
- ・【収入面と安定性の両立】業績賞与や昇給制度、社会保険完備など、正社員として長く働きやすい条件を整えています。
- ・【少人数だから見えやすい変化】17名の入居者様に向き合うため、日々の気づきがそのまま改善につながりやすい環境です。
