相談しやすさが、働きやすさにつながる
特別養護老人ホーム 弥富あさくらの生活相談員は、入居者様の暮らしを支える窓口役。ご家族とのやり取り、関係機関との連携、見学対応や書類作成など、現場と地域をつなぐ大切なポジションです。相談を受け、状況を整理し、次の一歩へつなげていく。その積み重ねが、入居者様の安心につながります。
未経験からでも、相談員として進める安心の入口
- ・【応募資格】 介護福祉士・社会福祉士・社会福祉主事任用のいずれかがあれば応募可能
- ・【スタートのしやすさ】 未経験可、相談員業務が初めてでも基礎から学べる
- ・【日々の負担感】 月の残業は少なく、勤務後の予定も組み立てやすい
- ・【通いやすさ】 車通勤可で、毎日の移動も無理なく続けやすい
なぜ長く続けやすいのか。相談員に必要な土台がそろっています
勤務はシフトに沿って進み、土日のデイサービス対応がないため、生活リズムを整えながら働きやすい環境です。さらに、社会保険完備や退職金制度、復職制度など、正社員として腰を据えて働くための仕組みも整っています。入居者様・ご家族・職員・関係機関の間に立つ役割だからこそ、落ち着いて対応できる環境が大切。そうした土台があるから、経験を重ねるほど相談員としての視野も広がっていきます。
