言語聴覚士として、在宅の声に寄り添う正社員
訪問看護の現場では、病院とは違う生活の場だからこそ見える変化があります。あけぼの訪問看護ステーション 王子では、東京都北区滝野川を拠点に、言語聴覚士としての専門性を活かしながら、入居者様ではなく、利用者様の日々の暮らしに近い支援を行います。臨床経験2年以上を土台に、嚥下や発語、コミュニケーションに関する細やかな関わりを積み重ね、できることが増えていく瞬間を支える仕事です。
生活の中で変化が見えるから、専門性が生きる
リハビリの成果が、食事のしやすさや会話のしやすさとして返ってくるのが訪問ならではの魅力です。利用者様の表情やご家族の反応を間近で受け取りながら、その方らしい暮らしを支える実感を得られます。正社員として腰を据え、継続的に関わることで、より深い信頼関係を築ける環境です。
臨床経験を土台に、訪問でも迷わず動ける体制
必要なのは言語聴覚士資格と臨床経験2年以上。これまでの経験を活かしながら、訪問先でのアセスメントや支援方針の組み立てに集中しやすい環境が整っています。病院や施設とは異なる視点が求められる場面でも、これまで培ってきた観察力や説明力がそのまま強みになります。
- ・【専門性を活かせる訪問看護】 嚥下、発語、コミュニケーション支援を通じて、生活に直結する変化を支える
- ・【正社員として安定勤務】 継続的に関わるからこそ、利用者様の小さな変化にも気づきやすい
- ・【経験を前提にした活躍】 臨床経験2年以上の実践力を、訪問の現場で発揮しやすい
- ・【地域に根ざした支援】 東京都北区滝野川を拠点に、暮らしに近い場所で関われる
