夜勤専従で、収入と働き方を両立
- 【夜勤手当と処遇改善加算】1勤務ごとの支給に加え、実働に応じた加算の分配もあり、頑張りが収入に反映されやすい仕組みです。
- 【残業ほぼなし】翌日の予定を立てやすく、生活リズムを整えながら続けやすい夜勤ワークです。
- 【施設内訪問で移動負担少なめ】お部屋ごとの対応だから、外への移動に追われることなく介護に集中できます。
- 【資格を活かせる】介護福祉士、実務者研修、初任者研修のいずれかを活かして働けます。
夜勤の価値が、きちんと形になる理由
住宅型有料老人ホーム コミュニティー大正では、施設内での訪問介護という働き方を採用しています。ご自宅を一軒ずつ回る形ではないため、移動の負担が少なく、入居者様への対応に時間を使いやすい環境です。さらに、夜勤専従ならではの手当や処遇改善加算の分配があり、夜勤に入る回数や実働に応じて収入面の手応えを感じやすいのも魅力です。
一人ひとりの積み重ねが、評価につながる職場
入職後はOJTやEラーニングで丁寧に学べるほか、介護資格取得支援制度も整っています。初任者研修から実務経験を重ねていく方も、資格を活かして次のステップを目指す方も、日々の対応がそのまま信頼につながる現場です。昇給や社員登用の道もあり、夜勤でしっかり働きながら先を見据えた働き方ができます。
