経験を活かして、相談支援の中心へ
- ・【実務経験を正当に評価】生活相談員としての経験が、日々の連携調整や支援計画にそのまま活きます。
- ・【資格を軸に安定勤務】介護福祉士または社会福祉士、さらに自動車免許が必須。専門性を持つ方にふさわしい正社員採用です。
- ・【地域とつながる役割】入居者様、ご家族、ケアマネジャー、地域機関との橋渡しを担い、現場の要として活躍できます。
- ・【車通勤しやすい環境】広島県安芸郡熊野町川角の施設で、マイカー通勤が可能です。
なぜ、この仕事が経験者に選ばれるのか
「筆の都 ショートステイ」は、定員21名の少人数制。全室個室で、入居者様が慣れ親しんだ生活リズムを大切にしながら過ごせる環境です。生活相談員は、日々の介助やレクリエーションだけでなく、送迎や外部機関との調整まで幅広く関わるため、これまでの実務経験がそのまま現場の力になります。経験を積み重ねてきた方ほど、動きやすさと手応えを感じやすい職場です。
相談員としての役割が、きちんと評価につながる職場
評価は、職務の困難さや責任の度合い、専門性を見ながら行われます。さらに業績評価と職務評価をもとに、昇給や昇格へとつながる仕組みが整っているため、担当する仕事の重みがそのままキャリアに反映されやすい点も魅力です。資格手当や業務手当、教育一時金などもあり、専門職として長く働く見通しを持ちやすい環境です。
