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小刻み歩行

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小刻み歩行

小刻み歩行とは、歩行のときに歩幅が狭くなる状態を指します。

小刻み歩行は認知症で見られる症状の1つです。

認知症発症の早期から小刻み歩行が生じるのはレビー小体型認知症で、アルツハイマー型認知症の場合は症状が重度になったときに多く見られます。

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