立ち上げを担う施設長として未来を描く
2025年10月に開設予定のサービス付き高齢者向け住宅で、施設長として運営の中心を担うポジションです。ご入居者様の安心はもちろん、スタッフが動きやすい仕組みづくりや、医療・介護の連携を見据えた管理体制の構築まで幅広く関われます。新しい施設だからこそ、現場の声を反映しながら形をつくっていく手応えがあります。
開設準備から運営まで、裁量を持って進められる環境
施設全体の管理だけでなく、スタッフの育成やシフト調整、ご入居者様・ご家族への対応、関係機関との連携など、施設長として求められる役割を一つずつ積み重ねていける体制です。新規開設のため、既存のやり方に縛られず、より良い運営方法を考えながら進められる点も大きな魅力。介護福祉士の資格を活かし、現場と管理の両面から力を発揮できます。
役職手当や処遇改善加算など、頑張りが見えやすい仕組み
- 【安定した収入設計】基本給に加えて、役職手当・資格手当・処遇改善加算が組み合わさるため、管理職としての働きがしっかり形になります。
- 【学びながら進める体制】実務者研修や介護福祉士に関わる学びを会社負担で受けられるため、役職業務に必要な視点を広げやすい環境です。
- 【管理職としての成長】OJTを通じて、収支・衛生・安全・スタッフ教育まで、施設運営の要を段階的に身につけられます。
- 【資格を活かせる応募条件】介護福祉士をお持ちの方にとって、専門性を管理業務へ広げるチャンスがあります。JNECネイリスト技能検定の保有も歓迎です。
