母体病院の教育を受けながら、言語聴覚士として訪問リハビリに携わる
訪問先でのリハビリは、利用者様の「話す」「聞く」「食べる」を支える大切な仕事です。未経験からのスタートも相談しやすく、母体である病院の言語聴覚士による教育体制があるため、現場で必要な視点を少しずつ身につけていけます。勤務は週1日から相談でき、残業はほぼなし。生活と両立しながら専門性を活かしたい方に向いています。
「初めての訪問でも大丈夫?」という不安に、研修と連携で応える体制です
構音練習、失語症訓練、嚥下や口腔評価、食事形態や姿勢の提案など、言語聴覚士としての知識を使う場面が幅広くあります。とはいえ、いきなり一人で抱える進め方ではなく、母体病院の言語聴覚士から学べる環境があるので、訪問リハビリの流れを確認しながら慣れていけます。車通勤が可能で、日曜日は固定でお休み。勤務日や時間の相談もしやすく、無理のない働き方を組み立てやすい点も魅力です。
- ・【専門性を活かせる】話す・聞く・食べる機能に課題のある利用者様へ、個別性を意識したリハビリを提供
- ・【学びやすい環境】母体病院の言語聴覚士による教育体制があり、経験を積みながら成長しやすい
- ・【働き方の安心感】週1日から相談可、残業ほぼなしで予定を立てやすい
- ・【通いやすさ】車通勤可で駐車場あり、日々の移動も負担を抑えやすい
- ・【将来の選択肢】正職員登用制度があり、働き方のステップアップも視野に入れやすい
