相談員として、現場の声をつなぎ、安心を形にする仕事です
小規模だからこそ、入居者様一人ひとりの表情や体調の変化に気づきやすく、日々の会話や関わりがそのまま支援につながります。生活相談員としての役割は、現場とご家族、そして関係機関の間をつなぎながら、安心して過ごせる時間を支えること。未経験からでも、先輩の動きを見ながら少しずつ仕事の流れをつかめる環境です。
相談役だけで終わらない。現場に近いからこそ見える変化があります
デイサービスの相談員は、書類対応や連絡調整だけではありません。送迎時のひと言、レクリエーション中の笑顔、食事や入浴の場面での気づきなど、毎日の小さな変化を拾いながら、必要な支援へつなげていきます。自動車免許と、介護福祉士・介護支援専門員・社会福祉士・社会福祉主事任用・精神保健福祉士のいずれかの資格を活かし、利用者様に近い距離で関われるのがこの仕事の魅力です。
- ・【小規模ならではの見守りやすさ】 少人数のため、利用者様の様子を丁寧に把握しやすく、声かけや支援がしやすい環境です。
- ・【未経験から学べる安心感】 相談員の仕事が初めてでも、日々の業務を通して段階的に覚えていけます。
- ・【資格を活かして関われる】 これまでに身につけた知識や経験を、現場の支援や調整にしっかり反映できます。
- ・【生活に寄り添う実感】 ご本人やご家族から直接いただく言葉が、日々の支えになります。
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※弊社は、プライベートも含め禁煙をお願いしております。また、いかなる大きさ・場所でも、タトゥー・入れ墨のある方は採用対象外としております。
