精神科と認知症に向き合う訪問OTの専門性
精神科領域と認知症ケアに特化した訪問看護ステーションで、作業療法士の臨床経験を活かせる環境です。上目黒の拠点から、入居者様ではなく地域で暮らす方々の生活に寄り添い、日々の行動や不安に合わせた支援を積み重ねていきます。
専門職としての視点が、そのまま支援の価値になる
精神面の揺らぎや認知機能の変化は、外からは見えにくい一方で、暮らしに大きく影響します。だからこそ、作業療法士としての観察力や関わり方が重要です。ご本人の話を丁寧に受け止め、生活動作や一日の流れを整えながら、少しずつ「できること」を広げていく支援に集中できます。
- ・【精神科・認知症専門】領域を絞った訪問で、OTとしての専門性を深めやすい環境
- ・【臨床経験3年以上を活かせる】現場で培った判断力や関わり方を、そのまま支援に反映しやすい体制
- ・【訪問ならではの支援】生活の場で、環境や習慣まで含めて具体的にアプローチできる仕事
- ・【正社員として安定勤務】長く働きながら、地域の支援に腰を据えて取り組める
