訪問リハの不安を支える、学び続ける正社員PT
ホープ 訪問看護ステーションでは、理学療法士としての一歩を、専任トレーナーとともに積み重ねていけます。訪問リハが初めてでも、最初はOJTで流れを確認しながら進められるため、一人で抱え込まずに現場へ慣れていける環境です。さらに、所長や副所長とすぐに連絡が取れる体制があり、訪問先で迷った時もその場で相談しやすいのが心強い点です。
「一人で訪問するのが不安」に応える育成体制
新入職の段階では、専任のトレーナーがついて実践に沿ったサポートを行います。ひとり立ち後も、看護大学の先生との事例検討や社内研修、外部研修、学会参加などを通じて、知識と技術を少しずつ深められる仕組みがあります。訪問リハの経験を積みながら、利用者様の生活に合った支援を考える力を育てられる職場です。
- 専任トレーナーによるOJT現場の流れを確認しながら、段階的に業務へ慣れていけます。
- 相談しやすい連絡体制訪問中も所長・副所長へ連絡が取りやすく、判断に迷う場面を支えます。
- 学びを続けやすい環境事例検討会や研修、学会参加を通じて視野を広げられます。
- 働き方を整えやすい制度シフト調整や計画的な有休取得に配慮があり、私生活との両立もしやすい環境です。
