急性期から回復期まで寄り添う看護を
医療法人社団三喜会 横浜新緑総合病院では、入院から退院、その先の生活までを見据えた看護に携わることができます。急性期と回復期、地域包括ケアの役割をあわせ持つ病院だからこそ、患者様の変化を多角的に捉えながら、看護師としての視野と対応力を広げていける環境です。多職種連携や退院支援に関わる機会もあり、学びを重ねながら着実に成長したい方に向いています。
日々の看護が、そのまま成長につながる職場
病院内での看護業務全般を担いながら、患者様一人ひとりの回復過程に丁寧に関われるのがこの仕事の魅力です。急性期の緊張感だけでなく、回復期や在宅を見据えた支援まで経験できるため、臨床の幅を広げたい方にもぴったり。周囲と声をかけ合いながら進める風土があり、困った時に相談しやすい安心感も心強いポイントです。
安心して続けられる、働きやすさへの配慮
休日はシフト制で希望休も取り入れやすく、年末年始や夏季休暇など、心身を整えられる時間も確保されています。さらに、育児や介護などライフステージに応じた休暇制度も整っており、長く働くうえでの安心感につながります。車通勤可、交通費支給、住宅手当や退職金制度、託児所・保育支援といった待遇面も魅力です。
- 【チームで支える看護体制】
多職種との連携が活発で、患者様に合わせたきめ細かな対応を実践しやすい環境です。 - 【学びを深めやすい環境】
研修制度があり、急性期から回復期、退院支援まで幅広い経験を積みながら成長できます。 - 【生活を支える待遇】
各種社会保険に加え、住宅面や子育て支援にも配慮があり、安心して働き続けやすい職場です。
