経験を活かし、地域医療を支えるSTへ
言語聴覚士としての実務経験をしっかり活かしながら、患者様一人ひとりに寄り添うリハビリに向き合える環境です。医師や看護師、管理栄養士など多職種と連携し、摂食嚥下や高次脳機能への支援まで幅広く関われるため、これまで培ってきたスキルをさらに深めたい方に適しています。車通勤可で、日々の通勤面でも無理なく働きやすい点も魅力です。
評価される経験を、日々のケアでしっかり発揮できる
求められるのは、言語聴覚士の資格と、3年以上の業務経験です。だからこそ、現場では一人ひとりの判断力や観察力が大切にされ、単なる補助ではなく、専門職としての提案や関わりが活きる場面が多くあります。入職時から経験を土台に任される業務があり、これまでのキャリアを次のステージへつなげたい方にふさわしい職場です。
- 【専門性を活かせる業務】
摂食嚥下評価や訓練、脳血管障害・高次脳機能障害への対応など、STとしての経験を幅広く活かせます。 - 【多職種連携のしやすさ】
カンファレンスや情報共有を通じて、医療チームの一員として患者様を支える実感を得やすい環境です。 - 【働き方の安心感】
残業少なめのため、専門職としてのやりがいと日常生活の両立を目指しやすい職場です。 - 【通いやすい勤務環境】
車通勤可で、通勤の負担を抑えながら安定して働けます。
