厨房の工夫が、入居者様の笑顔につながる場所
特別養護老人ホームつばきでは、クックチルでの食事提供を軸に、毎日の食事を安定して届けています。さらに、カフェレクリエーションや手作りおやつなど、厨房スタッフの発想がそのまま入居者様の楽しみに変わる場面も多く、食事づくりにとどまらない面白さがあります。調理師資格を活かしながら、現場を支える仕事に取り組める環境です。
食事づくりだけで終わらない、日々の楽しみをつくる役割
- ・【安定した食事提供】 クックチルを活かした仕組みで、70食規模の食事提供を支えます
- ・【行事の楽しみも担当】 カフェレクリエーションや手作りおやつで、入居者様の表情が変わる瞬間に立ち会えます
- ・【経験を広げやすい環境】 厨房業務に加えて、スタッフ管理にも関わりながら視野を広げられます
- ・【生活を支える職場】 社会保険完備、退職金や住宅手当など、正社員として安心して働ける条件が整っています
なぜこの職場で、調理の仕事が長く続けやすいのか
社会福祉法人 瀬戸中央会が運営する特別養護老人ホームとして、入居者様の暮らしに寄り添う食事提供を大切にしています。厨房では、日々の提供を安定させる仕組みがあり、加えてレクリエーションの時間には「食べる楽しみ」を直接届けられます。調理師としての基本を活かしながら、現場に合わせた工夫や段取り、スタッフへの声かけまで含めて力を発揮しやすい環境です。評価や役割の広がりも、日々の仕事ぶりを通して実感しやすい職場です。
