医療連携の現場で、見守りと介助を丁寧に届ける
看護小規模多機能型居宅介護の強みは、介護と看護が近い距離でつながっていること。森のくまさん府中では、入居者様の状態に合わせて、食事・入浴・排せつの介助から見守り、移動のサポート、記録までを落ち着いて進められます。慌ただしさを抑えながら、一人ひとりの変化に気づける環境です。
看護の目があるから、介護職も安心して動ける
介護職・ヘルパーとして大切な役割を担いながら、看護師と連携しやすい体制が整っています。利用者様の様子を共有しやすく、ひとりで抱え込まずに対応できるのが魅力です。未経験可で、介護福祉士・実務者研修・初任者研修をお持ちの方は、これまでの学びを活かしながら、さらに実践力を伸ばしていけます。
- ・食事、入浴、排せつなどの日常介助を中心に、生活全体を支える役割
- ・看護師と連携しながら、体調の変化に気づきやすい安心の現場
- ・介護系資格を活かしやすく、経験不問でスタート可能
- ・駅近(5分以内)で通いやすく、毎日の通勤負担を抑えやすい
- ・社会保険完備、賞与・昇給制度、各種手当など、正社員として続けやすい条件
