管理者として訪問看護を導く一歩へ
訪問看護事業所での勤務経験、または管理者経験を活かして、現場の動きを支える立場へ。利用者様の健康管理や急変時の対応、服薬援助に加え、スタッフの調整や請求業務まで、日々の運営を見渡しながら動けるポジションです。正社員として腰を据え、看護の視点とマネジメントの両方を発揮できます。
現場と事務をつなぎ、訪問看護を前へ進める役割
一人ひとりの利用者様に向き合う看護業務だけでなく、請求や運営面にも関わるため、目の前のケアが事業所全体の安定につながる実感を得やすい環境です。変形労働時間制を採用し、勤務は毎月の勤務表で調整。休日についても相談しながら進められるため、責任ある立場でも働き方を整えやすい点が魅力です。
経験を活かして、管理者として信頼を積み重ねる
訪問看護の現場経験や管理者経験がある方なら、これまで培ってきた判断力や段取り力をそのまま活かせます。社会保険完備や各種休暇制度、資格取得支援などの福利厚生も整っており、日々の業務に集中しながら長く働きやすい体制です。通勤手当も社内規定に応じて支給され、安心して勤務を続けやすい条件がそろっています。
- 【看護師資格が必須】訪問看護の専門性を土台に、管理者としての視点を広げられます。
- 【経験を活かせる業務範囲】看護、急変対応、服薬援助、請求業務まで幅広く担当します。
- 【働き方を相談しやすい】勤務スケジュールや休日は相談に応じながら調整できます。
- 【福利厚生が充実】社会保険完備、各種休暇制度、資格取得支援など、安心して働ける仕組みがあります。
