新しいホームを支える施設長の役割
2026年3月にオープンした住宅型有料老人ホーム「ほっぺるの家 はすだ関山」で、入居者様の日々の暮らしとスタッフの動きをつなぐ中心役を担うポジションです。介護福祉士の資格を活かしながら、現場の声を受け止め、サービスの質とチームの連携を整えていく役割。施設では日常のレクリエーションにも力を入れ、入居者様の健康寿命を支える取り組みを進めています。
介護と施設管理の両面を担う
住宅型有料老人ホーム内での介護や施設サービスに加え、入居者様対応に加えて、施設管理・運営、スタッフ管理や教育、シフト作成、勤怠管理、行政など外部との調整を担当します。現場の困りごとに気づき、早めに手を打つことで、働くスタッフの負担を整え、入居者様にも落ち着いた時間を届けやすくなります。
介護福祉士の経験を、運営力へ広げられる環境
- 【資格を活かせる】介護福祉士の知識を土台に、介護実務だけでなく管理者としての視点も身につけられます。
- 【賞与あり】スタッフ管理、業務調整、入居者様やご家族対応など、施設運営に関わる業務をまとめて経験できます。
- 【残業ほぼなし】仕事とプライベートのメリハリをつけて働けます。
