専門性を学び、長く続けられる介護職へ
【神経難病・がん末期専門】ベストリハナーシングホーム松戸東では、入居者様一人ひとりの「最期まで自分らしく過ごしたい」に寄り添う介護を行います。食事や入浴、移動の介助だけでなく、気持ちの揺れにも目を向ける場面が多く、日々の声かけや細かな気配りがそのまま支えになります。住宅型有料老人ホームとして、専門性のあるケアを学びながら経験を積める環境です。
専門ケアに触れながら、介護の視野が広がる現場
ここで向き合うのは、神経難病やがん末期の入居者様。身体状況やその日の体調に合わせて関わり方を調整し、生活の場を整えながら支えていきます。訪問の流れに沿って業務が進むため、何をするかが見えやすく、記録や福祉機器の管理も含めて介護の基礎から実践まで幅広く身につきます。日勤のみの相談もでき、生活リズムを整えながら働きやすい点も魅力です。
資格を活かし、段階的にできることを増やせる体制
- 【スタート研修】入社時の座学研修で会社や仕事の流れを確認してから実務へ進めるため、いきなり現場に放り込まれる心配がありません。
- 【OJTフォロー】先輩の動きを見ながら学べるOJT研修があり、介助の手順や入居者様への声かけも実践の中で身につけられます。
- 【資格を活かせる】初任者研修・実務者研修・介護福祉士のいずれかを活かして働けるため、これまでの学びや経験を土台にしやすい環境です。
- 【働き方の安心】社会保険完備、退職金制度、交通費支給、制服貸与など、正社員として腰を据えて続けやすい条件が整っています。
