訪問リハの現場で、教える力と支える力をそのまま仕事に
LCC 訪問看護 ステーションでは、言語聴覚士としての臨床経験を土台に、訪問リハビリの経験を広げたい方やマネジメントにも関心のある方が力を発揮しやすい環境があります。港区西麻布を拠点に、訪問先での評価・訓練・生活支援はもちろん、記録や報告書作成、担当者会議への参加まで、在宅ならではの視点で利用者様の暮らしに関わっていけます。
学びが続き、経験が積み上がる。だから次の一歩が見えやすい
入職後は、同行訪問から少しずつスタートし、習熟度に合わせて独り立ちへ進む流れです。さらに、社内メンター制度や定期面談、e-learning、連携病院や教育ステーション事業を通じた研修機会があり、現場での実践と学びを往復しながら成長できます。訪問看護が初めての方でも、仕事の進め方を一つずつ確かめられる体制が整っています。
- ・【訪問リハの実践力を磨ける】高次脳機能障害へのリハビリや、身体機能低下に対する訓練など、在宅で必要とされる支援に幅広く関われます。
- ・【教育体制が手厚い】同行訪問、チェックリストを用いた定期面談、e-learningなど、段階的に身につけられる仕組みがあります。
- ・【経験に応じた評価がある】勤務実績や経験年数をふまえた給与設定に加え、頑張りを還元する制度も整っています。
- ・【働き方も安定しやすい】完全週休2日制のシフト勤務で、残業は少なめ。訪問件数や移動も含めて、無理のない運営を大切にしています。
