地域を支える訪問の現場で、准看護師としての経験と安心の働き方を両立
つながりケアプランセンターでは、居宅介護支援に関わる連携の中で、入居者様ではなく地域で暮らす方々の支え役として、准看護師の資格と普通自動車免許を活かせる正社員を募集しています。訪問や記録、関係機関とのやり取りまで、目の前の一件一件が、その方の生活を整える大切な仕事につながります。
初めての訪問業務でも、ひとりで抱え込まない進め方があります
- ・【同行しながら覚えられる安心感】 訪問に慣れるまでの流れを、先輩がそばで支えます。初めての方やブランクがある方も、段階を踏んで業務に入れます。
- ・【連携がしやすい環境】 リハビリ職との同行訪問や、関連機関とのやり取りがあり、ひとりで完結しない仕事の進め方ができます。
- ・【日々の業務を支える貸与品】 タブレットやスマホ、訪問バッグ、バイタルセットの貸与があり、現場で必要な準備を整えやすい体制です。
- ・【移動手段の選択肢がある】 電動アシスト自転車、社用車、原付バイクが使え、マイカー通勤にも対応しています。
どうして未経験からでも入りやすいのか、その理由
この仕事では、医療的な視点だけでなく、記録や連携、状況を丁寧に見極める姿勢が活きます。訪問看護の経験がなくても、まずは同行訪問から始められるため、いきなり独り立ちを求められる不安が少ないのが特徴です。さらに、緊急時の対応や予定外訪問に関する手当、退職金制度、社会保険完備など、長く働くうえでの土台も整っています。日々の積み重ねが、そのまま地域で暮らす方の安心につながるため、現場で学びながら前に進みたい方に向いています。
