看護の連携が見える、安心して続く毎日
定員80名の準ユニット型特別養護老人ホームで、看護師は各フロアに固定配属。毎日複数名の看護師が出勤し、介護職とも声を掛け合いながら、入居者様の体調変化にすばやく目を配れる体制です。法人内クリニックの医師と常時連携できるため、判断に迷いを抱え込まずに働けます。
ひとりで背負わない。チームで守る看護
特養での看護は、処置だけでなく、日々の暮らしの変化に気づく観察力が活きる仕事です。二上万葉苑では、看護師と介護士が連携して入居者様の状態を見守り、法人内クリニックの医師へ相談できる流れが整っています。褥瘡の発生が少ないことも、日々のケアが丁寧に積み重なっている証です。
学びながら深められる、長く働くための土台
- 【固定配属の安心感】担当フロアが決まっているため、入居者様の生活リズムや体調の変化を継続して把握しやすい環境です。
- 【相談しやすい体制】各フロアに複数名の看護師が配置され、法人内クリニックの医師とも連携できるので、現場で抱え込みにくい仕組みがあります。
- 【育成と福利厚生】法人内・外部研修、新入職員向けのエルダー制度、資格取得の奨学金・奨励金制度があり、学び続けたい看護師を支えます。
