管理者として、現場も運営も自分の力で動かす
リニエ訪問看護ステーション 四ツ橋では、訪問看護の実践に加えて、事業所を支える管理者としての役割を担えます。大阪市西区北堀江の落ち着いた街で、スタッフの育成や連携づくり、訪問体制の整備まで、これまでの臨床経験をそのまま次の力に変えられる環境です。
経験を積んだ看護師だからこそ任される、事業所の中心ポジション
- ・【高水準の待遇】管理者としての責任に見合う、年俸制の安定した給与設計
- ・【経験が活きる役割】スタッフ育成、訪問調整、地域連携まで幅広く担当
- ・【現場理解が武器になる】臨床経験10年以上の視点で、よりよい運営へ導ける
- ・【働きやすい日勤体制】日中中心の勤務で、オンとオフの切り替えがしやすい
なぜ、管理者として任せてもらえるのか
このポジションは、訪問看護の現場を知り尽くした看護師が、運営の視点まで持って事業所を支える役割です。日々の訪問看護で利用者様の変化を捉えながら、スタッフの動きや相談の流れも整えていくため、単なる現場対応にとどまらない手応えがあります。さらに、管理者候補から段階的にステップを踏める場合もあり、経験を土台にしながら役割を広げていけます。
相談しやすさと学びの機会が、管理職の孤立を防ぐ
訪問看護は個別対応が多い分、事業所内での連携が重要です。こちらでは月1回以上の研修や勉強会、週1回のカンファレンスがあり、管理者一人に負担が偏らないよう、チームで確認し合う流れが根づいています。オンコールも、電話対応で完結するケースが多く、出動は少なめ。現場を支えながら、自分自身の専門性も磨き続けたい方に向いています。
