生活を支える看護を、無理なく続けられる場所
市川市香取を拠点に、ご自宅で過ごす入居者様ではなく、利用者様の暮らしに寄り添う訪問看護です。年間休日120日以上、残業ほぼなしの運営に加え、夜間の緊急対応後も翌午前中に代休を取れるため、仕事の緊張をそのまま持ち帰らずに働けます。電動自転車での訪問が中心で、電子カルテやスマホ・タブレットを使いながら、日々のケアに集中できる環境です。
同行訪問から始まるから、訪問看護が初めてでも進みやすい
入職後は経験豊富なスタッフが同行し、1か月を目安に段階を踏んで業務を覚えていきます。訪問看護の経験がなくても、臨床経験を土台に少しずつ視野を広げられる体制です。がん、難病、呼吸器疾患、認知症、ターミナルケアなど幅広いケースに触れながら、意思決定支援やグリーフケアまで学べるため、病棟とは違う視点で看護の力を伸ばせます。
- 【安心して始められる同行体制】入職直後から一人で抱え込まず、訪問の流れや判断の考え方を現場で確認しながら学べます。
- 【学びを続けやすい仕組み】社内勉強会や外部研修の機会があり、緩和ケアや高齢者ケアの知識を深めやすい環境です。
- 【チームで支える訪問看護】毎朝の申し送りやカンファレンスで情報共有を行い、管理者とのダブル体制でオンコールも始められます。
- 【働きやすさを支える設備】訪問車・訪問自転車、ユニフォーム、スマホ・タブレットを貸与し、記録や移動の負担を減らしています。
