資格を活かして支える、相談の要となる仕事
特別養護老人ホーム太陽の里おおたかの森でお任せするのは、入居前のご相談から退所時の調整、ご家族や関係機関との連携までを担う生活相談員の仕事です。介護福祉士、ケアマネジャー、社会福祉士、社会福祉主事任用のいずれかを活かしながら、入居者様の暮らしを支える調整役として力を発揮できます。未経験からのスタートも受け入れており、相談業務に必要な視点を一つずつ身につけていける環境です。
相談対応だけで終わらない、暮らし全体をつなぐ役割
- 【入居前後の調整】新規入所・退所時のご相談や手続きに関わり、スムーズな受け入れと送り出しを支えます。
- 【多職種連携】ケアマネジャー、医療機関、居宅介護支援事務所などとつながり、入居者様の生活を切れ目なく支えます。
- 【相談実務を学べる】介護計画の作成やご家族対応など、現場で必要な実務を通して相談員としての幅を広げられます。
- 【頑張りが形になる】昇給・賞与に加え、各種手当や退職金制度も整っており、長く働く先を見据えやすい正社員採用です。
希望休を出しやすく、家庭との予定も組みやすい職場です
シフトは毎月希望を出して翌月分を作成するため、予定を見ながら働き方を整えやすい点が特徴です。産休・育休、介護休暇の制度があり、子育てや家庭の事情にも理解のある職場風土が根づいています。さらに、託児所の利用や車通勤のしやすさなど、日々の通勤・生活面まで配慮があるため、仕事に集中しやすい環境です。
- 希望休を出しながら翌月のシフトを調整できるため、私生活の予定を組みやすい
- 産前・産後休暇、育児休暇、介護休暇など、生活の変化に合わせた制度が整っている
- 従業員専用の託児所があり、子育て中の働き方を支えやすい
- 外部研修・社内研修、資格取得支援があり、相談員としての学びを続けやすい
