地域の暮らしに寄り添う、日勤常勤の看護師という選択
相談支援の現場で、看護師資格を活かして働く
名倉あんしんすこやか センターは、地域包括支援センターとして高齢者の暮らしを支える相談支援の拠点です。こちらの看護師求人では、地域の介護予防や予防プラン業務に関わりながら、「病院以外でも看護の経験を活かしたい」という想いを形にできます。
社会福祉法人運営ならではの安定感のもと、地域貢献を実感しやすい環境です。
- ◆【地域に根ざしたやりがい】
高齢者の相談支援、権利擁護、ケアマネジメント支援などを通じて、入居者様ではなく地域で暮らす方々の安心を支えるお仕事です。 - ◆【看護師資格を活かせる】
必須資格は看護師。未経験からでもスタート可能なので、地域包括支援の分野に初めて挑戦したい方にもなじみやすい環境です。 - ◆【落ち着いた働き方を目指せる】
日勤中心で、家庭や私生活との両立を考えやすい点も魅力。規則的な働き方を大切にしたい方に向いています。
こんな方におすすめです
- ・地域の高齢者支援に関心があり、看護の視点で役に立ちたい方
- ・病棟勤務とは異なるフィールドで、相談支援や予防の仕事に挑戦したい方
- ・未経験から新しい分野を学びたい方
- ・安定した法人で、正社員として腰を据えて働きたい方
働きやすさにも、しっかり配慮
週末を中心にメリハリをつけやすい勤務体制で、プライベートを大切にしながら続けやすいのもポイントです。さらに、社会福祉法人ぶどうの枝福祉会が運営しているため、福利厚生や制度面への安心感も魅力。長く働くことを見据えて職場を選びたい方にもおすすめです。
地域の安心を支える一員として
医療機関とはまた違う形で、地域の暮らしを支えるのが地域包括支援センターの役割です。看護師としての視点を活かしながら、相談支援や予防の現場で力を発揮したい方は、ぜひご検討ください。「地域のために働きたい」という気持ちを、ここで丁寧に育てていけます。
