移動時間も評価されるから、訪問した分だけ実感しやすい働き方
- ・【手当が細かく用意された安心感】身体介護や家事援助だけでなく、移動・書類作成・同行訪問などの場面にも手当がつき、日々の働きが目に見えやすい仕組みです。
- ・【経験より“資格と意欲”を重視】未経験可で、初任者研修以上の資格と運転免許があれば応募可能。訪問介護が初めてでも一歩を踏み出しやすい環境です。
- ・【生活に合わせやすい勤務設計】週1日から相談可、短時間勤務もあり、残業ほぼなし。家事や育児、副業との両立もしやすい働き方ができます。
どうして細やかな手当と働きやすさが両立できるのか
香川医療生活協同組合が運営する訪問介護の拠点として、地域の利用者様一人ひとりに合わせた支援を丁寧に届ける体制が整っています。訪問先では身体介護や家事援助に集中しつつ、移動や記録、同行の時間も業務としてきちんと扱うため、見えにくい負担が埋もれません。さらに、初めての訪問時は同行があり、慣れるまでの不安を一人で抱え込まなくて済みます。働き方は日中の短時間が中心で、日勤のみ、マイカー通勤可という点も続けやすさにつながります。
経験を重ねるほど、訪問介護の面白さが積み上がる
評価は勤務の内容や資格に応じて積み上がり、処遇改善手当も資格や訪問実績に連動して見直されます。初任者研修から始めた方も、介護福祉士へ進んだ方も、それぞれの成長が待遇に反映されやすいのが特徴です。香川医療生活協同組合 ヘルパーステーション 虹の里では、利用者様の暮らしに寄り添う日々の積み重ねが、そのまま次のステップにつながっていきます。
