訪問の一件一件が、収入アップと経験の広がりにつながる理学療法士パート
- ・【高水準の時給設計】 基本の時給に加えて件数に応じた手当があり、訪問した分がしっかり収入面に反映されます。
- ・【働き方の調整がしやすい】 短時間勤務の相談ができ、曜日をそろえた働き方にも対応しています。
- ・【訪問のしやすさ】 原付バイクや電動自転車で移動し、訪問物品も貸与されるため、準備の負担を抑えて業務に入れます。
- ・【学びの幅が広い】 慢性期、終末期、難病、小児まで幅広い症例に関わることで、理学療法士としての引き出しが増えていきます。
なぜ、訪問した分がきちんと評価されるのか
訪問看護の現場では、移動や記録、関係事業所との連携も含めて一つひとつの業務が積み重なります。訪問件数に応じた手当があるため、日々の動きがそのまま評価につながりやすい仕組みです。さらに、電子カルテを使った記録や担当者会議への参加など、理学療法士としての視点が必要な場面が多く、単なる施術にとどまらない経験を積めます。
見守りながら任せていく、段階的な入り方
未経験からのスタートでも、最初は先輩が同行しながら流れをつかめる体制です。看護師やケアマネジャー、福祉用具の担当者ともすぐ相談しやすく、難病や小児のケースでも一人で抱え込まずに進められます。理学療法士の資格を活かしながら、訪問リハの考え方や連携の組み立て方を実務の中で身につけていけます。
