医師と連携しながら、訪問で力を伸ばす看護
訪問看護 ステーションすみれでは、医師の直接指導や訪問診療医との同行を通して、在宅で必要とされる判断力と対応力を少しずつ積み重ねていけます。末期がんのターミナルケアにも関わりながら、入居者様ではなく、地域で暮らす方々の生活を支える看護を実践できる環境です。
先輩のそばで学べるから、訪問が初めてでも進みやすい
看護師としての資格と自動車免許を活かしながら、在宅の現場で経験を広げたい方に向いています。未経験からでも、訪問の流れやご利用者様との関わり方を現場で学べるため、病棟とは違う動きに戸惑いがあっても一歩ずつ慣れていけます。上田医院を母体とした連携体制の中で、医療と介護のつながりを意識した看護に触れられるのも、この職場ならではです。
どんなふうに成長できるのか
- ・【同行で学ぶ】訪問診療医やベテランナースと一緒に動き、現場の判断や対応を身近で吸収できる
- ・【在宅ケアの専門性】ターミナルケアなど、在宅ならではの看護に関わりながら視野を広げられる
- ・【移動の負担を軽減】直近駅からの電動自転車貸与があり、訪問先への移動を支えやすい
- ・【働き方の相談がしやすい】休日の曜日は基本を軸にしながら、希望の相談もしやすい体制
