【2027年2月リニューアルオープン(予定)】看護と介護をつなぐ、准看護師の新しい一歩
看護小規模多機能型居宅介護の現場では、入居者様の体調変化に気づく観察力や、日々の暮らしに寄り添う視点が活きます。医療と生活支援の両面に関わるからこそ、ただ処置をこなすだけではない、目の前の方の安心につながる看護を積み重ねられます。未経験からでも学びを深めやすい環境で、正社員として長く働けるのも魅力です。
毎日の変化に気づける、その観察力が頼りになります
看護小規模多機能型居宅介護は、従来の運営(通い・泊まり・訪問)に加え、看護が連動することで、介護・医療の連携する現場です。顔なじみの関係の中で、表情や動き、いつもとの違いに気づき、必要な対応へつなげていく。医療的な視点と生活に寄り添う視点、その両方を大切にしながら働けます。准看護師としての基本を土台に、現場で着実に力を伸ばしたい方に向いています。
- ・【継続的な関わり】日々の変化を追いながら、入居者様に合った支援を考えられる
- ・【未経験可】看護小規模多機能の仕事を、実務の中で少しずつ身につけやすい
- ・【正社員採用】安定した働き方で、腰を据えて経験を積める
- ・【勤務地】千葉県船橋市三山で、地域に根ざしたケアに関われる
