島の暮らしを支える看護を、正社員で
看護小規模多機能型居宅介護では、通い・泊まり・訪問を組み合わせた支援の中で、入所者様や利用者様の健康管理を行います。介護職の仲間と連携しながら、その方の生活リズムや体調に寄り添えるため、病院とはまた違う距離感で一人ひとりを支えられる仕事です。経験不問でスタートでき、島内で地域に根ざして長く働きたい方に向いています。
看護師資格を活かして、暮らしのそばで関われる場所
看護師または准看護師の資格があれば応募可能で、実務経験は問いません。施設内での健康チェックや相談対応に加え、訪問看護にも携わるため、状態の変化を細やかに見ながら支える力が身につきます。介護職員と声を掛け合い、入居者様・利用者様の「いつも通り」を守る役割が、日々の信頼につながっていきます。
- 【経験不問で始めやすい】看護師または准看護師の資格があれば応募可能。ブランクのある方も、現場の流れに少しずつ慣れていけます。
- 【島内での安定勤務】正社員として、地域に根ざした介護と看護の連携に携われます。
- 【暮らしに沿う看護業務】施設内の健康管理だけでなく、訪問看護にも関わり、在宅に近い支援まで経験できます。
- 【住まいの相談もしやすい】島外からの移住を考える方には、住環境についても相談しやすい体制があります。
