現場を支え、人を育てる管理者へ
特別養護老人ホーム 韮山・ぶなの森では、入居者様の暮らしを守るだけでなく、スタッフが安心して力を発揮できる運営づくりを進めています。管理者として求めるのは、現場の声をすくい上げ、次の一手を考え、若手からベテランまで育てていける推進力。福祉業界の経験にとらわれず、管理職として培ってきた判断力や人材育成の視点を活かせる環境です。
運営と育成、その両方に手応えを感じられる職場です
定員80名のユニット型特養として、入居者様一人ひとりの暮らし方を大切にしている施設です。日々のケアはもちろん、現場の課題整理、スタッフ間の連携づくり、教育の組み立てまで幅広く関わるため、管理者としての視野がそのまま施設の力につながります。年齢や立場の違う職員が、困った時にすぐ声をかけ合える流れをつくることも、大切な役割のひとつです。
管理職経験を、福祉の現場でどう活かせるか
必要なのは、業態を問わない
- 【ユニット型特養ならではの関わり】入居者様の生活の継続を大切にし、日々の様子が見えやすい環境で運営に向き合えます。
- 【育成に力を入れやすい仕組み】内部研修や外部研修、資格取得支援制度があり、職員の成長を後押ししやすい体制です。
- 【通いやすさと働きやすさ】伊豆仁田駅から徒歩圏内で通勤しやすく、有給取得率も高水準。日々の運営に集中しやすい環境です。
- 【将来を見据えた役割】現場と経営の橋渡しをしながら、次世代体制づくりにも関われます。
