子どもと家庭を支える現場を、管理者として動かす
鶴見北 訪問看護 ステーションでは、児童発達支援管理責任者の実務要件・研修要件を満たす方を、管理者としてお迎えします。訪問看護の現場で、18歳未満の障がい児とそのご家族に向き合いながら、支援の流れを整え、現場を前へ進める役割です。勤務地は神奈川県横浜市鶴見区下末吉。自動車免許を活かし、必要な場所へ支援を届ける仕事です。
相談と支援をつなぐ、責任ある立ち位置
児童発達支援管理責任者としての視点に加え、管理者としての判断力も求められるポジションです。ご家庭の不安や希望を丁寧に受け止め、支援内容を整理し、関係者と連携しながら、子ども一人ひとりに合った関わりを組み立てていきます。現場の流れを見渡しながら、支援の質を支える手応えを感じられる環境です。
資格と経験を土台に、現場をまとめる力が活きる
必要なのは、児童発達支援管理責任者研修の修了と、実務要件・研修要件を満たしていること。これまで積み重ねてきた相談支援や障がい児支援の経験を、そのまま現場運営に生かせます。管理者として、スタッフの動きや支援の流れを整えながら、子どもたちとご家族にとって安心できる支援体制をつくっていく役割です。
- 【応募条件】児童発達支援管理責任者としての実務要件・研修要件を満たしている方を対象としています。
- 【活かせる経験】18歳未満の障がい児を対象とした相談支援業務や、障がい児支援に関する実務経験が活きます。
- 【役割の広がり】管理者として、現場の運営や連携を支える立場で力を発揮できます。
- 【通勤・移動】自動車免許を活かし、支援に必要な移動にも対応しやすい環境です。
