電動自転車で地域をまわる、未経験から始めやすい訪問看護の働き方
セントケア訪問看護ステーション国立では、看護師資格を活かして、利用者様のご自宅での暮らしを支える看護を行います。訪問は電動アシスト付自転車が中心で、運転免許は不要。事業所にはデイサービスセンターも併設され、多職種と声を掛け合いながら進める、連携のしやすい環境です。週2日から、1日4時間以上で相談でき、短時間から無理なく始めやすい点も魅力です。
「訪問看護は初めて」でも、段階を踏んで慣れていける安心感
- ・【同行研修からスタート】入社時研修やOJT、定例研修、個別課題学習まで、学びながら現場に馴染める体制があります。
- ・【記録もしやすい環境】ipad貸与があり、訪問の合間に看護記録を進めやすく、事業所に戻ってからの負担を抑えられます。
- ・【移動の不安を減らす工夫】電動アシスト付自転車を貸与。地域の移動も始めやすく、訪問看護の第一歩を支えます。
- ・【働き方の相談がしやすい】希望優先のシフトで、午前のみ・午後のみ・時短勤務など、生活に合わせた調整がしやすい募集です。
私生活と両立しながら、地域の暮らしに寄り添える理由
訪問先では、病状や健康状態の観察、清潔介助、服薬管理、褥瘡予防、リハビリ支援、ターミナルケアまで、利用者様一人ひとりの生活に合わせた看護を行います。事業所では朝礼やカンファレンスでルートや対応を確認し、昼食時には看護師、理学療法士、作業療法士、事務スタッフと情報を共有。訪問看護だからこそ、ひとりで抱え込まずに進められる連携が整っています。土日祝手当や緊急対応手当、各種研修、正社員登用制度など、長く視野に入れて働きやすい仕組みも揃っています。
