介護福祉士の経験を広げる相談員の一歩
ショートステイの現場で、入居者様やご家族の思いを受け止めながら、生活相談員として支える仕事です。介護福祉士の資格を土台に、現場対応だけでなく相談業務にも関わることで、介護の視野がぐっと広がります。未経験からのスタートも可なので、新しい役割に挑戦したい方に向いています。
現場とご家族をつなぐ、相談員ならではの役割
日々のケアに加えて、入所前後の調整や、入居者様の様子を踏まえたご家族とのやり取りなど、幅広い場面で力を発揮できます。介護の実務を知っているからこそ、現場の動きや必要な配慮を踏まえた対応ができるのが、この仕事の強みです。介護福祉士として次の経験を積みたい方にとって、相談業務へ踏み出しやすい環境です。
- 【資格を活かせる】必須資格は介護福祉士。これまでの知識や現場感覚を、相談員業務にそのまま活かせます。
- 【未経験でも入りやすい】相談員の仕事が初めてでも応募可能。介護現場で培った視点を活かしながら、段階的に覚えていけます。
- 【ショートステイの学び】短期間の受け入れだからこそ、状況把握や連携力が磨かれ、実践的な経験を積みやすい環境です。

新座ケアセンターそよ風の採用担当者からのコメント
お客さまに寄り添い、安心の生活をサポートする新座ケアセンターそよ風で、新たな仲間を募集しています!社会福祉士の資格をお持ちで、人と話すことが得意な方、大歓迎です。 在宅生活のサポートはもちろん、施設での心地よい生活をお客さまに提供するため、生活相談員として活躍していただける方を求めています。 休日は月8〜9日、年間で17日のリフレッシュ休暇もあり、ワークライフバランスを大切にしながら働けます。 未経験者でも入社時研修があるため安心です。 あなたのチカラで、お客さまの笑顔を支えてください。