生活に寄り添う訪問リハで、専門性を深める
訪問看護ステーション あずきでは、作業療法士としてご自宅に伺い、その方らしい暮らしを支えるリハビリを行います。朝のミーティングで情報を共有し、訪問中も電話で相談できる体制があるため、ひとりで抱え込まずに進められるのが特徴です。入職後は同行訪問から始まり、現場での不安を少しずつ解消しながら、訪問リハの視点を着実に身につけていけます。
一人で抱えない。相談しながら積み上げる訪問リハ
新入職の方には社内OJTやプリセプター制度があり、訪問に必要な動き方や記録、利用者様との関わり方まで段階的に学べます。さらに、月1回のカンファレンス兼勉強会や、訪問に活用できる研修も用意されているため、経験を重ねるほどに対応の幅が広がります。訪問リハビリの経験がある方はもちろん、これから力を伸ばしたい方にも、学びを実務につなげやすい環境です。
- 【安心のスタート】入職後2週間の同行訪問で、訪問先での流れを確認しながら進められます。
- 【相談しやすい体制】朝の情報共有に加え、業務中も電話で相談できるので、判断に迷った時も心強い環境です。
- 【働きやすい移動手段】訪問は電動自転車を貸与。準備や移動の負担を抑えながら訪問に集中できます。
- 【学び続けられる環境】定期的な勉強会や研修費用の会社負担があり、実践を通じて専門性を高めやすい職場です。
◎未経験の方もご応募いただける求人です◎
