相談支援で支える、地域に根ざした正社員の仕事
介護老人保健施設 のどかでは、生活相談員として入居者様とご家族、そして現場スタッフをつなぐ役割を担います。相模原市南区新磯野の落ち着いた環境で、日々の相談対応から入退所に関わる調整まで、ひとつひとつのやり取りが安心につながっていく仕事です。
相談の一言が、入居者様とご家族の安心になる
「この先どう進めればよいか」「どんな支援が受けられるのか」など、入居者様やご家族が抱える不安に寄り添いながら、必要な情報を整理して伝えるのが生活相談員の役割です。現場の介護職や看護職とも連携し、施設での暮らしがスムーズに続くよう支えていきます。直接感謝の言葉をいただける場面も多く、関わりの深さを実感しやすい仕事です。
有資格者が力を発揮しやすい、連携重視の環境
- ・【資格を活かせる】介護福祉士、社会福祉士、社会福祉主事任用、自動車免許を活かして働けます
- ・【正社員採用】腰を据えて、相談業務の経験と対応力を積み重ねやすい環境です
- ・【多職種連携】介護・看護・リハビリなど、施設内の連携を通じて幅広い視点が身につきます
- ・【地域との接点】入居相談や調整を通じて、地域の支援ネットワークに関わる実感があります

介護老人保健施設 のどかの採用担当者からのコメント
神奈川県相模原市南区の温かみのある介護老人保健施設では、新しい支援相談員を募集中です。 私たちの施設は1998年の開設以来、地域密着型の福祉サービスを提供し続け、利用者様一人ひとりとそのご家族に寄り添うケアを大切にしています。 車通勤が可能で、残業も少なく、日曜と祝日の休みがあり、通所リハビリなど各種サービスのサポートに携わる業務をお任せします。 自分の時間を大事にしながら、ご利用者様の安心を支えるやりがいのあるお仕事です。 介護の現場でご家族のような温かさをお届けしたい方、ぜひお話しさせてください。