新しい事業所を育てる、管理者兼責任者の一歩
2024年に開設した訪問介護の事業所で、サービス提供責任者として現場をまとめるポジションです。契約、計画作成、関係機関との連携、スタッフのシフト調整や研修づくりまで、事業所の土台をつくる役割を担います。オープン間もない環境だからこそ、これまでの経験や段取り力がそのまま事業所づくりに生きていきます。
現場を動かす実感が、そのまま信頼につながる
- 【新規立ち上げの面白さ】これから整えていく段階のため、運営の流れやチームの形づくりに深く関われます。
- 【責任ある役割】利用者様の支援計画、ケアマネジャーや関係者との連携、スタッフの調整まで幅広く担います。
- 【学び続けられる環境】定例の勉強会や同行訪問、研修シートを通して、実務の流れを確認しながら進められます。
- 【資格を活かして成長】介護福祉士、実務者研修、普通自動車免許を活かしながら、管理者として視野を広げられます。
「任せても大丈夫」と思われる仕組みがあるから進める
新しく加わる方がいきなり一人で抱え込まないよう、同行訪問や研修の流れが用意されています。現場ではスタッフが勉強会を中心になって進めており、日々の業務を振り返りながら知識を積み上げられる環境です。未経験からでも学びを重ねやすい運営なので、管理者としての視点を持ちながら、訪問介護の実務を着実に身につけていけます。
