暮らしに寄り添う看護を、島の小規模多機能で
はまひるがお四海は、通い・訪問・泊まりを組み合わせた小規模多機能型居宅介護の現場です。入居者様ではなく、日々の生活を自宅に近い形で支える利用者様に向き合い、体調の変化に気づく力や、落ち着いて声をかける看護が活きます。勤務地は香川県小豆郡土庄町伊喜末。島で暮らす方々の「いつもの毎日」を守る、近い距離のケアができる環境です。
看護師の視点が、そのまま安心につながる場所
必要な資格は看護師。看護師または准看護師としての経験を活かしながら、利用者様の体調確認、服薬や健康面の見守り、介護職との連携など、日々のケアの要となる役割を担います。病院のように処置中心ではなく、生活の場で小さな変化を拾い上げる仕事だからこそ、顔なじみの関係の中で専門性がしっかり生きます。
- 【生活に近い看護】通い・訪問・泊まりを組み合わせた支援の中で、利用者様の暮らしに沿った健康管理を行えます。
- 【チームで支える現場】介護スタッフと連携しながら、その日の様子や気になる変化を共有しやすい環境です。
- 【島の暮らしに寄り添う】地域に根ざした施設だから、利用者様一人ひとりとの関係をじっくり築けます。
- 【正社員として長く働ける】腰を据えて、看護の経験を介護の現場で活かしたい方に向いています。
