機能訓練で暮らしを支える、専門職の一歩先へ
特別養護老人ホーム 翔裕園では、入居者様の毎日を支える機能訓練を、介護職・看護師・協力医療機関と連携しながら進めます。iPadを使った記録やインカムでの情報共有を取り入れ、現場の動きが見えやすい環境づくりを進めているため、専門職としての判断や提案を実務に反映しやすいのが特長です。車通勤にも対応しており、通いやすさにも配慮があります。
暮らしに寄り添うリハビリを、チームで形にする
作業療法士としての視点を活かし、入居者様の日常生活の維持や動作の工夫を考えながら、現場全体で支える仕事です。介護ソフトへの入力や他職種との情報共有も大切な役割のひとつ。高齢者介護施設や訪問リハビリでの経験があれば、その知識を生かしやすく、これまでの積み重ねを施設ケアに広げていけます。
働きやすさを支える仕組みが、専門性を活かしやすくする
- 【情報共有を効率化】iPadやインカムを活用し、記録や連携の手間を減らして業務を進めやすくしています。
- 【専門職として連携しやすい】介護職・看護師・医療機関とつながりながら、入居者様の生活に合った機能訓練を組み立てられます。
- 【安心して続けやすい制度】社会保険完備、退職金制度、再雇用制度など、長く働くことを見据えた制度が整っています。
- 【経験を重ねるほど広がる役割】評価やキャリアに応じて、役割や手当の幅が広がり、専門性を磨きながら働けます。
◎未経験の方もご応募いただける求人です◎
