地域で寄り添う介護を、日中の時間帯で
看護小規模多機能型居宅介護では、通い・泊まり・訪問を組み合わせながら、ご利用者様が住み慣れた地域で自分らしく過ごせるよう支えます。寺町あたごの里は、日中の関わりが中心となるため、食事の準備や買い出し、軽介助、お茶出しなど、暮らしに近い場面で一人ひとりに丁寧に向き合える仕事です。働き方はシフトの相談がしやすく、残業が少なめの環境で、家庭や私生活と両立しながら続けやすい点も魅力です。
「今日は誰が来るかな」から始まる、日々の関わり
通いで来られる方、泊まりで過ごされる方、訪問でお会いする方。関わり方がひとつではないからこそ、表情や体調の変化に気づけた時の手応えがあります。食事づくりや買い出し、公用車での移動、トイレのお手伝いなど、生活の流れに沿った支援が中心です。派手さよりも、目の前の一つひとつを丁寧に積み重ねる介護を大切にしています。
相談しやすい勤務条件と、無理なく続けやすい働き方
- 【働き方】日中帯が中心で、就業時間は相談しながら決めやすい環境です。
- 【業務内容】食事づくり、買い出し、軽介助など、生活支援に近い業務が中心です。
- 【通勤面】勤務地は上越市寺町。自動車免許を活かして動ける方に向いています。
- 【職場の雰囲気】小規模ならではの目が届きやすい環境で、声を掛け合いながら進められます。
◎無資格の方もご応募いただける求人です◎
