資格を活かして、地域の暮らしを支える毎日へ
- 【介護福祉士の経験が活きる】食事・入浴・移動の支援に加え、送迎や泊まり勤務まで幅広く担当し、これまでの実務をそのまま力に変えられます。
- 【地域に根ざした支援】山形村の暮らしに寄り添い、通い・訪問・泊まりを組み合わせた小規模多機能ならではの関わりができます。
- 【安心して続けやすい勤務環境】時間外は少なめで、育児や介護に関する休暇実績もあり、正社員として長く働きやすい体制です。
- 【待遇面もきちんと整備】昇給・賞与に加え、各種手当や退職金制度など、日々の頑張りを支える仕組みがそろっています。
通い・訪問・泊まりをつなぐから、見える景色が広い
小規模多機能型居宅介護は、入居型施設とは違い、利用者様の生活に合わせて支援の形を切り替えられるのが特徴です。食事や入浴の介助だけでなく、送迎や泊まりの対応を通して、日常の変化や体調の揺れにも早く気づけます。ひとりひとりの暮らしに近い距離で関われるため、介護福祉士としての経験や判断力をしっかり発揮しやすい環境です。
現場で積み重ねた経験が、そのまま信頼につながる
応募にあたっては介護福祉士と普通自動車運転免許、そして介護福祉士経験が必要です。だからこそ、基本的な介助や送迎だけでなく、状況を見て動く力や声かけの工夫が、日々の支援の質に直結します。山形村社会福祉協議会が担う地域福祉の中で、利用者様の「いつもの暮らし」を支える役割を、正社員として腰を据えて担える職場です。
続けやすさを支える、見えやすい安心材料
- 【働き方の負担を抑えやすい】時間外は少なめで、泊まり勤務のある日も休憩をしっかり確保できる勤務体制です。
- 【生活に関わる手当が充実】処遇改善手当や夜勤手当、業務手当のほか、住宅手当や扶養手当も整っています。
- 【車通勤しやすい】マイカー通勤ができ、駐車場も用意されているため、通勤面でも動きやすい環境です。
