食の力で入居者様の毎日を支える仕事
特別養護老人ホーム もみの木では、入居者様の体調や食べやすさに配慮しながら、日々の食事を形にしていく栄養士を募集しています。栄養士資格は必須ですが、未経験からのスタートも可能。介護施設での食支援に、基礎から関わっていける環境です。毎日の食事が「楽しみ」につながるよう、現場の声を受け止めながら丁寧に向き合える仕事です。
学びながら、食事づくりの中心を担える安心感
- 【未経験可でも始めやすい】介護施設での栄養士業務が初めてでも、現場の流れをつかみながら少しずつ覚えていけます。
- 【食べやすさへの工夫が活かせる】入居者様一人ひとりの状態に合わせた食事提供を通じて、日々の満足につながる提案ができます。
- 【正社員として長く働ける】安定した雇用のもと、栄養管理の仕事に腰を据えて取り組めます。
- 【特養ならではの食支援に携われる】日々の食事が入居者様の元気や楽しみにつながる場面を、近くで感じられます。
一食ごとの積み重ねが、信頼につながる現場です
特別養護老人ホームでは、食事は単なる栄養補給ではありません。入居者様の表情や食べるスピード、食後の様子まで見ながら、細やかに調整していくことが大切です。調理や介護のスタッフと声を掛け合い、食べやすさや安全性を考えた対応を重ねることで、「今日のごはん、おいしかった」という言葉が自然と返ってくる。そんな実感を積み重ねられる職場です。
