訪問の現場をまとめる管理者という選択
社会医療法人 康和会が運営する訪問看護 ステーションしらかばでは、看護師としての経験を土台に、管理者として現場全体を支える正社員を募集しています。札幌市豊平区月寒東三条を拠点に、利用者様の暮らしに寄り添う訪問看護を、チームで丁寧に積み重ねていく仕事です。
経験を活かして、現場の流れを整える役割へ
訪問看護は、病院の中だけでは見えない生活の背景までふまえて関わる仕事です。管理者としての役割は、利用者様一人ひとりの状態を見ながら、スタッフが動きやすい体制を整え、安心して訪問できる流れをつくること。看護師免許と自動車免許が必須で、実務経験15年以上あればなお活かしやすい環境です。
判断力と対話力が、信頼につながる現場
訪問先では、利用者様やご家族との会話、関係職種との連携、スタッフの相談対応など、管理者ならではの視点が求められます。日々の訪問を支えながら、現場の課題を拾い上げ、よりよいケアの形へつなげていくポジションです。積み重ねてきた看護の経験が、そのまま施設運営の力になります。
- ・【管理者としての役割】訪問の調整や現場の取りまとめを担い、スタッフが動きやすい体制づくりに関われます。
- ・【活かせる経験】看護師としての実務経験を、利用者様の生活支援とチーム運営の両方に活かせます。
- ・【移動を伴う訪問業務】自動車免許を活かし、地域の利用者様のもとへ足を運びながら支援します。
- ・【正社員としての安定感】法人運営のもと、腰を据えて訪問看護の現場づくりに取り組めます。
◎未経験の方もご応募いただける求人です◎
