訪問看護で、日勤正社員の安心を育てる
- 【訪問の負担を抑えやすい働き方】訪問件数は1日4件程度。移動や記録、報告の流れも見通しを立てやすく、落ち着いて看護に向き合えます。
- 【未経験から学べる教育体制】入社時研修、同行OJT、定例研修、専門研修まで段階的に用意。訪問看護が初めてでも、実践を重ねながら身につけられます。
- 【働き方の選択肢が広い】日勤のみで、時短勤務の相談も可能。週休の取り方にも柔軟さがあり、生活に合わせた働き方を考えやすい環境です。
- 【安心を支える福利厚生】社会保険完備、賞与、退職金、資格取得支援など、長く続けるための土台が整っています。
なぜ、訪問看護が初めてでも続けやすいのか
訪問先では、お客様一人ひとりの生活背景に合わせた看護が求められますが、いきなり一人で任されるのではなく、事業所でのカンファレンスや同行研修を通して流れをつかんでいけます。記録や報告、医師やケアマネジャーとの連携も日々の業務の中で積み重ねられるため、病棟とは違う視点の看護を、段階を踏んで身につけやすい職場です。電動アシスト自転車の貸与もあり、移動面の負担に配慮されている点も続けやすさにつながっています。
