経験を活かして、安心の現場で看護を続ける
介護医療院での看護業務経験と、電子カルテ・介護ソフトの操作経験をそのまま活かせる職場です。入居者様の体調変化に気づき、介護職と連携しながら日々の安心を支える役割。培ってきた判断力や記録の正確さが、現場でしっかり求められます。
現場で頼られるのは、これまでの実務経験
必要なのは、看護師資格に加えて介護施設での看護経験と、電子カルテ・介護ソフトを扱える実務感覚。新しい基礎を一から学ぶというより、すでに身につけた力を土台に動ける環境です。入居者様一人ひとりの状態を見ながら、記録、処置、連携を丁寧に進めていくことで、落ち着いた看護を続けられます。
介護と医療の間をつなぐ、積み重ねが生きる仕事
- 【経験を活かせる】介護施設での看護業務経験と記録業務の経験が、そのまま仕事の軸になります。
- 【連携しやすい】介護職や多職種と声を掛け合いながら、入居者様の変化に素早く対応できます。
- 【記録が活きる】電子カルテや介護ソフトの操作経験があることで、日々の記録や申し送りもスムーズです。
- 【働き方に合う】パート・アルバイトの雇用形態で、これまでの看護経験を無理なく継続しやすい募集です。
