夜の安心を支えながら、収入も確かな一歩へ
- 【夜勤専従ならではの手応え】介護職・ヘルパーとして、入居者様の就寝前後の見守りや巡視、起床介助までを担当。夜の落ち着いた時間帯に、一人ひとりへ丁寧に向き合えます。
- 【負担を減らす仕組み】夜間の巡視はシステムを活用し、併設施設の宿直者や管理者、看護師と連携できる体制。ひとりで抱え込まずに勤務しやすい環境です。
- 【資格で広がる評価】資格手当やキャリアパス加算、IT介護士手当など、これまでの学びがそのまま待遇につながります。
- 【パート・アルバイトでも安定感】社会保険や交通費支給、昇給、正職員登用制度など、長く働く先を見据えやすい条件がそろっています。
夜の現場を支える仕組みが、収入と安心につながる理由
まごころホーム*多摩は、1ユニット9名・計18名のグループホームです。夜勤では少人数の入居者様を見守るため、一人ひとりの状態に気づきやすく、必要なケアを落ち着いて行えます。夜間巡視の負担を抑える仕組みがあり、さらに緊急時は併設の小規模多機能ホームや管理者、看護師と連携できるため、夜勤専従が初めての方でも流れをつかみやすい環境です。未経験からでも、夜の介護に丁寧に向き合いながら、経験と資格を積み重ねていけます。
